【アド街】荒川区町屋のギョーザのお店どこ?「餃子は一龍」はママの手作りお惣菜も!

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こんにちは!

テレビやグルメ番組が大好きなWEB ライターのメイミーです!

2026年2月28日放送の「出没!アド街ック天国」では荒川区町屋にスポット当てを紹介していましたね。

その中でも巨大びっくり餃子が最高においしそうでしたよね!

それではさっそくですが

2026年2月28日放送「出没!アド街ック天国」で紹介された、荒川区町屋のお店の名前や場所だけでなく、メニューなんかも紹介していきますね!

2026年2月28日放送「出没!アド街ック天国」で紹介された荒川区町屋の餃子のお店について

・店名は何で、場所がどこなのか知りたい

どんなメニューがオススメ?

巨大びっくり餃子や手作りお惣菜の御値段はいくら?

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目次

【街アド】荒川区町屋の巨大餃子を紹介!水森かおりも絶賛のお店はどこ?2026年2月28日放送

2026年2月28日放送の「街アド」で紹介された荒川区町屋の巨大餃子のお店が「ボリューム満点」「デカすぎて口に入らない」と注目を集めています。

画像引用元:https://www.youtube.com/watch?v=JpftXeFRSwg

こちらの店名や場所について詳細をお伝えしていきます。

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出没!アド街ック天国】荒川区町屋の餃子のお店は「餃子の一龍」

2026年2月28日放送された「街アド」で紹介された、荒川区町屋の巨大びっくり餃子のお店

餃子は一龍

となります。

「餃子は一龍」は、東京都荒川区町屋にある創業1947年(昭和22年)の老舗餃子専門店です。

東京の下町を代表する名物「びっくり餃子」で有名なお店で、現在も地元民や観光客に愛され続け、創業から約79年を迎えています。

特に話題なのは、現役で厨房に立つ92歳のママさん。

55年以上お店を守り続け、「餃子のおかげで元気」と語る姿がメディアやSNSで感動を呼んでいます。

ママさん「ここで働き始めたのは、今から55年前ですね。常連さんからは「ママがいないとダメだよ」とかって言われます。」

引用元:https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132401/13275094/dtlrvwlst/B522049841

まさに下町餃子の母とも呼べる存在で、訪れる人々を温かく迎えてくれます。

餃子は一龍 町屋1丁目店の店内は、2022年の移転オープン以降、清潔で明るく、和モダンな落ち着いた空間に生まれ変わっています。

昔ながらの老舗らしい温かみは残しつつ、雑多さはなくなり、初めて訪れる人でも入りやすいアットホームな雰囲気です。

全体の印象は清潔感が抜群で、真新しい内装が特徴。

壁や床はベージュや木目調の落ち着いた色味で統一され、照明は暖色系の柔らかい光が多く、下町らしいゆったりとしたまったり感があります。

騒がしすぎず、静かに食事を楽しむ一人客から、テーブルでゆっくり過ごす家族連れまで幅広く対応。

ママさんや大将の親しみやすい接客が加わって、ほっこり温かい空気が流れています。

全席禁煙で、無料Wi-Fiや電源も完備されている現代的な配慮もあります。

レイアウトはコンパクトで総席数約24席。

メインはカウンター席(約8席)で、長い木目調のカウンターが目を引きます。

厨房がよく見えるライブ感があり、焼きたての餃子が目の前で仕上がる様子を楽しめます。

カウンター上には調味料の瓶や道具、メニュー板が並び、木の質感が美しく清潔。

昔ながらのポスターや看板も残っていて、老舗の歴史を感じさせますが、全体的に明るく開放的。

ピーク時は席数が少ないので予約をおすすめです。

そんな「餃子は一龍」のメニューはどうなっているのでしょうか。

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【街アド】荒川区町屋の「餃子は一龍」の名物はびっくり餃子

「餃子は一龍」の名物「びっくり餃子」

「餃子は一龍」の名物は何と言ってもびっくり餃子!

お店の最大の魅力は、何と言ってもびっくり餃子。

一般的な餃子の約2倍の大きさ(1個約60g前後)で、皮はパリッとモチモチ、餡はキャベツ・ニラ・豚肉を中心に野菜がたっぷり入っており、

牛のカシラ肉を約6割加えた独自の配合で深い旨味と食べ応えが特徴です。

ボリューム満点なのに意外ともたれにくく、手作り感あふれる味わいが「母の餃子みたい」と評されるほど懐かしく優しいです。

焼き加減も絶妙で、外はカリッ、中はジューシーなコントラストが最高の一言。

お値段は

825円(5個)

となっています。

1個約60gのジャンボサイズだから、5個で普通の餃子10個分以上のボリューム!

少食の人にはハーフサイズ(495円 3個)もありますよ。

さらにびっくり餃子定食(5個 + ご飯・味噌汁・小鉢・お新香)にしても990円とコスパ抜群になっています。

他にも海老餃子、納豆餃子、明太子餃子、しそ餃子、梅しそ、チーズ入りチリソース餃子など変わり種も豊富ですよ。

*原材料高騰により価格の変動する可能性あり。店頭にて確認をお願いします。

納豆オムレツ

画像引用元:https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132401/13275094/dtlphotolst/1/smp2/D-normal/2/

餃子は一龍の納豆オムレツは、納豆がたっぷり入ったふわっとしたオムレツで人気の一品。

納豆のねばねば&独特の風味がしっかり効いていて、卵のまろやかさと混ざってクセになる味わい。

納豆好きには「最高!」って絶賛されますが、納豆が苦手な人にはインパクト強めかもしれません。

卵はふんわり柔らかく焼かれていて、納豆の粒々がごろごろ入ってるから食感も楽しい。

シンプルに味付けされてるけど、納豆の旨味が卵に染みてコクが出るのがポイントです。

お値段は

750円

となっています。

唐揚げ

画像引用元:https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132401/13275094/dtlphotolst/1/smp2/D-normal/2/

餃子は一龍」の唐揚げは、名物のびっくり餃子に並ぶ人気メニューで、下町らしいボリュームと味わいが魅力の一品です。

赤ちゃんの拳くらいの大きさで、1個が非常に大きく、5個で普通の唐揚げ10個分以上相当の食べ応えがあります。

外はカリッと揚がり、中は柔らかくジューシーで、肉汁がじゅわっと広がる食感が最高です。

味の特徴はさっぱりとした醤油ベースの下味に、ガーリック(にんにく)がしっかり効いたクセになる風味。

甘すぎず辛すぎず、にんにくの香りが食欲をそそります。

油っぽさが少なく、後味が良いのもポイントで、手作り感あふれる優しい味わいが老舗らしい温かみを感じさせます。

餃子目当てで来店した人も追加注文するほどです。

お値段は

990円(8個)

ハーフサイズ(4個)で539円、唐揚げ定食(5個)で825円となっています。

その他のメニュー

メニュー名価格特徴
中華定食
(びっくり餃子3個+唐揚げ2個)
880円餃子と唐揚げの両方味わえるお得セット。
生姜焼き定食825円さっぱり甘辛でご飯が進む。
チャーシュー1,000円手作り焼豚。
お好みフライ定食770円フライ2個(アジフライ・メンチカツ・コロッケから選択)。
にんにく丸揚げ / 春巻き / 牛肉コロッケ380〜500円前後安くておいしい。

びっくり餃子定食や唐揚げ定食、生姜焼き定食などには、ご飯・味噌汁・お新香・小鉢が標準でついてきます。

小鉢は日替わりやシンプルなもの(例: 冷奴、煮物、野菜の和え物など)が多く、

ママさんの手作りお惣菜的な素朴で優しい味が特徴。

一品料理やお惣菜系のメニューに国産豚の手作り焼豚(チャーシュー)や納豆オムレツ、煮込み大根(サービスで出る場合あり)、ポテトサラダなどがあって、

これらもママさんが厨房で手作りしてるものが多いようですよ!

口コミ、評判は?

やはり餃子の大きさにはびっくりなようですね!

他にも「普通の2倍デカい!一口で半分しか入らない(笑)」

「パリッとモチモチの皮、野菜たっぷりでヘルシーなのに満足」

「肉汁じゅわっと、母の味みたいで懐かしい」

「タレがちょい辛でクセになる」

「焼き加減完璧!」と最高においしい餃子のようですよ。

Google口コミも3.9と高評価ですよ!

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荒川区町屋「餃子は一龍」アクセス&詳細情報

今回ご紹介した荒川区町屋「餃子は一龍」さんの詳細情報をまとめてみました。

住所:〒116-0001 東京都荒川区町屋1丁目5−7
電話番号:03-3800-1555
営業時間:11:30~14:00 16:00~22:00 日曜日は16:00~22:00
定休日:月曜日
*東京メトロ町屋駅から徒歩5分
京成町屋駅から徒歩6分
*Google口コミ ★3.9

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この記事を書いた人

50代のテレビ大好きWEBライターです。

食べるの大好き、おいしいお店見つけるの大好き、最新グルメニュースをお届けします!

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